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草彅剛さん主演の嘘の戦争6話は2017年2月14日に放送されます。嘘の戦争6話の予告動画や、あらすじ、ネタバレをご紹介します!

 

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嘘の戦争6話の予告動画

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嘘の戦争6話の動画

嘘の戦争7話の動画

嘘の戦争6話のストーリー

 9歳の時、一家心中に見せかけて家族を殺された浩一(草彅剛)は、やがて天才詐欺師となり、30年の時を経て当時の事件関係者に次々と復讐(ふくしゅう)を果たしてきた。最大の敵・興三(市村正親)に復讐を果たすため、浩一は結婚詐欺師のように正体を隠し、長女・楓(山本美月)とウソの交際。近々家族にあいさつをしたいからと楓をさとし、浩一はついに興三と直接会うチャンスを得る。

 

二科家に招かれた浩一は、さっそく興三と隆(藤木直人)から過去について詮索される。緊張感あふれる昼食会が開かれるが、話は意外な方向に進んでいき…。その頃、ハルカ(水原希子)は何者かに尾行される気配を感じ、二科家が本格的に動き出したことに焦りを覚える。

 

一方、隆は何者かが30年前の事件の復讐に動いていると推測し、事件の生き残りである“千葉陽一”を疑っていた。楓と交際して急速に二科家に近づいてきた浩一に対しても警戒を強め、隆は再び児童養護施設の守(大杉漣)を訪ねる。「千葉陽一さんについて確認したいことがある」――隆の再三の申し出に守は…?

引用:http://www.ktv.jp/uso/story/06.html

 

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嘘の戦争6話のネタバレ感想

浩一が楓との交際を認めてもらうため二科家へ出向き、二科家全員と食事をしていました。

 

隆が浩一の後をつけた時にバーで出会った女性(ハルカ)が五十嵐の事件があった会長のパーティーの写真に写っていたと話し始め「彼女は一体何者なんだ?」と浩一に尋ねます。

 

浩一はさぁととぼけました。

 

会長が浩一の両親が事故で無くなったことに触れ「どんな事故だったのか?」と浩一に尋ねます。

 

浩一は事故当日の記憶がなく、気づいたら病室のベッドの上だったと答えました。

 

「そんな不幸に襲われたのにハーバードを卒業するとはすごいな」と続けて隆が尋ねると、「叔父と叔母が援助してくれたが、その叔父と叔母もすでに亡くなったから天涯孤独です」と答えました。

 

今度は、浩一が「二科家に潜む脅威って何のことですか?隆さんが探していた千葉という人物は何者ですか?」と切り込みました。

 

会長が「千葉という親子は酷い嘘つきでな。父親が私を逆恨みしてきた。息子は輪をかけたバカな男で、他人を使って私を脅迫してきた」と言いました。

 

千葉という人物について聞いた浩一に対して、“千葉親子”と言って切り出した会長の言葉が気になりますね。

 

息子が他人を使って脅迫してきたという行も、完全に浩一のことを見破っているかのような発言で、この食卓を挟んだ攻防にはハラハラさせられました。

 

浩一が「楓との交際を許してもらえるか」と会長に尋ねると、浩一のコンサルティングという仕事を否定し、「会ったばかりの他人に命を投げ出すような人間を信用しない」と2人の交際をきつく反対します。

 

さらに「楓は君からしたらだましやすい世間知らずな娘だ」と続けました。

 

すると浩一は会長に対して医師としての楓は素晴らしいと話し、「彼女が馬鹿にされるような言い方は許せない、会長に許しをもらおうと思ったのは楓さんを今まで育ててもらった恩があるからだ」と反論します。

 

そして、「ダメなら、2人だけで幸せになって見せる」と言って楓の手を取り部屋を出ていこうとしたその時、会長が「試してすまない」と2人の交際を認めました。

 

ものすごい攻防戦の後、意外とあっさり交際を許しましたが、これが会長の本心なのか疑問が残りますね。

 

食後に「いつまでも病人扱いだ」と言いながら薬を飲む会長に対し、楓が「心臓、完璧じゃないんだから」と言いました。

 

会長は楓を見つめながら、楓と一緒に食事ができる機会を持たせてくれた浩一に感謝の言葉を述べました。

 

再度、2人の交際を許してもらえるのか?と尋ねる浩一に対して、会長は「今ここで婚約すればいい。大事な楓を幸せにすると誓えるか?」と言いました。

 

そして、「嘘が嫌いだった君のお父さんにかけて誓って欲しい」と加えました。

 

交際だけでなく、婚約を許すと言う展開の速さに衝撃を受けましたが、浩一の両親にかけて誓って欲しいという会長のギリギリの状態を作り出す言葉にハラハラしてしまいました。

 

その後、楓が浩一と自室に戻り2人きりになったとき、婚約するというのは本気なのか?と浩一の気持ちを確認してきました。

 

楓は「少し前に病院で綺麗な女性に声を掛けられて、浩一からもらった指輪はネットで数百円で買える安物だと言われた」と言いました。

 

実はその女性というのはハルカのことなのですが、楓はハルカのことを浩一の元カノだと思い込んでいました。

 

そして、まだ浩一のことを諦めきれていないのではないかと不安に思っていました。

 

浩一はとっさにその楓に近づいた女性というのがハルカだと気づき、「別れたチハルだ。もう一度きちんと話をするよ」と言って、その場をごまかしました。

 

ハルカがそんなことをしていたなんて、浩一にとっては寝耳に水だったでしょうね。

 

会長が部屋の窓から浩一と楓が庭に出て隆の娘・さくらと遊んでいる様子をみていたところに隆がやってきて、なぜ浩一を受け入れたのか?と尋ねました。

 

すると会長は「あの男は危険だ。そばに置いて監視する」と言いました。

 

そして、「いざとなれば六車を差し向ける」と凄みのある表情で付け加えました。

 

隆はその言葉に驚きと恐怖を浮かべた表情になりました。

 

やはり会長は何か感づいているのでしょうか。

 

浩一が千葉洋一であることまで気づいての行動なのか、ますます気になります。

 

さらに、またまた六車の名前が出てきましたが、一体、誰が演じているのかも密かに気になって仕方がありません。

 

二科家から帰る浩一を見送りに隆と娘のさくらが外に出てきました。

 

帰り際、浩一はコアラのぬいぐるみを抱きかかえたさくらに“ウーボーという人間の男の子がね”と人間の男の子がコアラになったというアボリジニの伝説を話し聞かせました。

 

その会話を横で聞いていた隆は何やら確信した表情を浮かべました。

 

浩一がバーへ戻ってきてカズキに隆のPCをハッキングさせると、隆はブログ「千葉洋一のオーストラリア生活」を見ていました。

 

隆は何カ月も前の「コアラにまつわる伝説」の記事を見ていました。

 

そして、隆が「コアラ・伝説・アボリジニ」のキーワードを検索をしたところ、出てきた検索結果には“クーボーという孤児が”と書かれていたのでした。

 

隆は、この検索結果を見て「やっぱり」とつぶやきました。

 

カズキのPC画面でその検索結果を見た浩一はずっとアボリジニの伝説に出てくる少年の名を“ウーボー”だと勘違いしていたことに気づきました。

 

千葉洋一のブログの「コアラにまつわる伝説」を読み返した浩一は、ブログにも”ウーボー“と間違った情報が書かれていて、隆の目の前で“ウーボーはね、”とさくらに話していたことを思い返しました。

 

元々、アボリジニの伝説を知っていた隆はブログのミスにも気づいていて、今日、隆の目の前で浩一がさくらに話したときに、千葉洋一のブログと同じミスをしてしまったことで千葉洋一が一ノ瀬浩一であると気づかれたと悟りました。

 

浩一は「バレたのは仕方ない。もっとデッカイ嘘を仕掛ける。最後まで嘘をつき切れたやつが勝ちだ」と啖呵を切りました。

 

いよいよ浩一の正体がバレるときがやってきました。

 

隆との直接対決が待っているのでしょうか。

 

隆が楓の病院へやってきて、浩一の体に傷はなかったか?と聞いてきました。

 

楓は何かが刺さった傷があったと答えました。

 

隆は会長のところへ、千葉洋一の傷がどの辺りだったのかを確認しにやってきました。

 

「なぜそんなことを?」と聞く会長に隆は「もう少ししたら話します」と言って、部屋を後にしました。

 

確証を得るために隆が動き出したようですね。

 

浩一は携帯で晃と話しながら歩いていました。

 

それを隆の秘書が尾行していました。

 

そこで、浩一は三瓶と出会いました。

 

三瓶は「久しぶり」と浩一に声を掛けると、浩一が「明日、施設に顔を出します」と三瓶に言いました。

 

秘書は隆に浩一と三瓶が会ったことを電話で伝え、その場を離れました。

 

楓と浩一が喫茶店で会っているところにハルカがチハルのふりをしてやってきました。

 

そして、「私以外の人と結婚するなんて許せない」と詰め寄ります。

 

楓はハルカに「浩一がどうしようもない苦しい怒りのようなものを抱えていて、それを少しでも和らげてあげたいと思っている」と話しました。

 

それを聞いてハルカは「浩一をよろしくね」と店を出ました。

 

この時、店を出たハルカを黒いワンボックスカーに乗った何者かが尾行していました。

 

ハルカの身に危険が及ぶことになるのでしょうか。

 

浩一の復讐の障害にならないといいのですが。

 

翌日、隆は三瓶が運営する養護施設へ向かいました。

 

ちょうどその時、浩一が施設に来ていました。

 

隆が養護施設へ入っていくと、三瓶が出てきて応対しました。

 

隆が「千葉洋一さんのことでどうしても確かめたいことがある」と言うと、三瓶は渋々といった感じで「ちょうど今、来ているから直接話せばいい」と隆を施設の中へ通します。

 

隆が緊張した面持ちで中へ進んでいくと、そこにいたのはブログの中の千葉洋一でした。

 

動揺した隆は目の前の千葉洋一に身分証明書を見せてもらえるよう頼みました。

 

すると、千葉洋一と書かれた写真付きのパスポートを隆の目の前に差し出しました。

 

30年前のことについて話をしたいという隆に「忘れたいから日本を捨ててオーストラリアへ移ったんだ。話すことなど何もない」と隆を追い返しました。

 

実は、千葉洋一としてオーストラリアで農業をしていたのは、浩一がタイで出会った詐欺師だったのです。

 

浩一は隆が施設へやって来るように誘導し、オーストラリアで千葉洋一としてブログを更新している元詐欺師仲間を呼び寄せて、意図的に会わせたのでした。

 

浩一は常に先を読んで罠を仕掛けていて、それが見事にハマるというところは見ていて面白いですね。

 

三瓶は「今回は話を合わせたが、こういう嘘は嫌いだ」と浩一に言いました。

 

さらに、三瓶は「気持ちは分かるが、関わらない方がいいよ、二科家には」と言いました。

 

三瓶の言った“二科家」という言葉に「えっ?!」となった浩一に、「いや、その、、、」と三瓶はバツが悪そうに席を立ちました。

 

一番いい人そうな三瓶ですが、実は怪しいのではないか?と思いながらずっと見ています。

 

やはり30年前の事件に関わった重要人物の一人なのではないかと思わせる一瞬でしたね。

 

浩一の家族を惨殺した犯人の一人なのでしょうか。

 

六車が撮ったというハルカの写真を秘書の七尾が会長に見せ、浩一と同じバーによく出入りしているようだと報告しました。

 

さらに、会長の誕生日パーティーに弁護士と名乗ったこの女が五十嵐と一緒にやってきて話をしたと言いました。

 

これらの報告を受けて、会長は隆が話していた女がハルカであることを察し、「少しずつ繋がってきたな」と言いました。

 

ハルカを尾行していたのは六車だったようですね。

 

ハルカの身が危険にさらされる可能性が高くなってきた気がします。

 

浩一が晃と設備投資の件で打ち合わせをしていると、浩一の携帯に会長から電話が掛かってきました。

 

「明日、見せておきたいものがある」と浩一を誘いました。

 

一緒にいた晃は会長からの電話にすごいなぁと驚きながら、会長にとって楓が宝物であることを浩一に話しました。

 

打ち合わせに戻ると、浩一が提案した設備投資に前向きな姿勢を見せる晃に、浩一はとても意味のある投資だと背中を押しました。

 

浩一はこの投資で大損させて晃に復讐すると企んでいるのでしょうか。

 

今後の大きな見どころの一つになりそうですね。

 

翌日、会長秘書の運転する車で会長と浩一は、どこか田舎の林道入り口までやってきました。

 

進入禁止になっているところで、車が止まると、会長は浩一と2人で話すと言って車を降り、林道へ入っていきました。

 

林道を抜け、土地が開けたところで、会長は話し始めました。

 

「昔、ここには貧しい村があって、そこは自分が生まれ育った村だ」と言いました。

 

「中でも自分の家は特に貧しく、一日も早くここから抜け出したいと、必死にどんなことでもやって小さな工場を持った。そして、ニシナコーポレーションが出来た」と自分の生い立ちを浩一に話しました。

 

そこまで話したところで会長は浩一向かって「君の狙いは何だ?一ノ瀬浩一、お前は一体何者だ?お前の望みは何なんだ!」と問い詰めます。

 

さらに「俺の失脚か?会社を潰したいのか?そんなことはさせない。おれがここまでくるまで、どんな思いをしてきたか」と畳み掛け、「お前の脅迫に屈する、、、」と言ったところで、心臓を抑えて苦しみ倒れこんでしまいました。

 

浩一は突然の出来事に「会長!」と呼びかけるも、「30年前の報いだ」と、倒れた会長を見捨てて歩き出しました。

 

浩一の頭には父の姿がよぎりました。

 

そして、倒れた会長のところへ走って戻り「こんな簡単に死なせるか。お前が苦しむのはこれからだ」と心臓マッサージを施します。

 

「生きてもっと苦しめ、死ぬな!」という声が響き渡りました。

 

いよいよ事件の黒幕である会長との直接対決が手の届くところまできたところで、まさか会長が心臓発作で倒れてしまうとは全く予想できない展開でした。

 

でも、結局、会長を見殺しにしなかったところは浩一の人の好さが出てしまったのかなとも思いました。

 

このまま黒幕の会長が死んでしまうのか、それとも2度も浩一に命を助けられることになるのか、次々と意表を突いた展開がやってきて、本当に面白いドラマですね。

 

 


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